モニター様経過報告

患者様の術前から術後の様子を詳しくご報告

症例No.031 40代 女性 骨切り後になんとなくたるんだ皮膚をフェイスリフトで引きしめる

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モニター患者様(No.031) 頬の軽い凹みに対して2回目の脂肪注入を行いました

頬骨のリダクション手術後のタルミに対して、骨切り後たるみ改善手術を行い、その後、頬に脂肪注入を行った患者様ですが、今回は頬の外側のわずかな凹みに対して脂肪注入を行いました。注入後1か月の状態です。最初のたるみ改善手術からは1年3か月になります。輪郭がシャープになり、たるみ感も全くなくなり、皮膚表面の凹凸感も消えています。

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